非常用備品として、水や食料。 非常用持ち出し袋として、救急医療セット、携帯ラジオ、懐中電灯、電池、タオル、レスキューシートなどを備蓄しています。 帰宅困難者が多く発生するような状況になっても、充分な備蓄量を保管しており、 年に一度は非常用備品の保存状態を確認し、いつでも使用できる状態にしています。 . . .
従業員の心と体の健康管理に配慮し、メンタルヘルス不調のリスクを低減するため、ストレスチェックを実施しました。
クレーンを使い、船から貨物を陸揚げする作業では、 船内のデッキの見やすく安全な場所から、合図をクレーンオペレーターに送り、 クレーンオペレーターは、周囲の状況や、貨物の形状をしっかり確認をして作業をしています。
クレーンなどの機械の安全を確保するためには、一定期間ごとにその機能をチェックし、異常の早期発見と補修に努めることが必要になるので、定期自主検査の実施はかかせません。
お客様からお預かりした貨物を、リフトを使ってコンテナにバン詰め作業をしています。 貨物の形状や、重さなどを認識し、指差呼称確認により、安全な作業を心がけています。
旋回させるときは速度を落とし、制限速度を守って安全な運転をしています。
コンテナの貨物をリフトを使って出しています。 指差呼称で、ミスや事故の無いように、注意をしながら作業をしています。
働く人の疾病を早期に発見すること、また健康状態を継続的に把握することが健康診断の重要な役割です。 定期健康診断を4月に実施しました。
積荷をトラックに乗せるため、フォークを上げています。 まわりに注意をして安全な速度で運転しています。
豊橋港合同避難訓練を行いました。 避難場所の一つである、ライフポートの屋上に避難をし、 1階では消火訓練が行われました。
健康経営優良法人2025(中小規模法人部門)に4年連続で認定されました。
平素より弊社ホームページをご利用いただき、誠にありがとうございます。 このたび構成やデザインを全面的に刷新し、皆さまに快適にご利用いただけるよう、ホームページを全面リニューアルしました。 今まで以上に、使いやすいサイトを目指し、内容を充実して参ります。 今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
作業環境測定、酸素欠乏症の症状、作業方法の点検などを学び、これらの措置を適正に実施することにより発生を防ぐことになります。
合図者はクレーン運転士からよく見える位置で、正確な合図による吊り荷作業を行っています。
新型の油圧ショベルを導入しました。
船内から貨物をクレーンで吊り上げ、陸上に荷揚げをする作業をしています。 クレーンオペレーターや玉掛作業員をしっかり認識できる場所にて、作業指揮者が合図を送り、安全作業を徹底しています。
フレコンバックをトラックの荷台に積んでいます。 指差呼称確認、安全運転をしています。
フォークリフト走行前に、指差呼称で左右後方の安全を確認しています。 トラックに積み込み後には、しっかりと数量の確認をしています。
リフトを使いコンテナから貨物を出しています。 作業者に、必要な免許など所持を確認し、毎日リフトを運転する前には、作業前点検を確実に行っています。
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 この度、2024年8月より、より一層の働き方改革推進のため、土曜日の営業日が変更となりました。 原則として、第4土曜日が営業日となり、その他の土曜日は休業日とさせていただきます。 詳しくは弊社営業担当者へお問い合わせください。