様々な形状の貨物を傷つけることなく、安全、確実に積みつけるには、荷の形状の確認や、あらかじめ1回に運ぶ量を決め、作業マニュアルを遵守することを心がけています。
新型の油圧ショベルを導入しました。
働く人の疾病を早期に発見すること、また健康状態を継続的に把握することが健康診断の重要な役割です。 定期健康診断を4月に実施しました。
新型の3t級ヒンジドフォークリフトを導入しました。通常のフォーク作業はもとより、バケットアタッチメントを装着することにより、鉱物等、バラ貨物の荷役も行えます。
フォークリフト作業が安全に行われているかを、安全パトロールでチェックしました。 合図者の誘導のもと、慎重に貨物をコンテナから出しています。
東日本大震災の日にあわせて、豊橋港では毎年合同避難訓練を行っています。 指定避難場所であるライフポートに、勤務地から歩いて避難をし、 いざという時に慌てずに落ち着いて行動できるように、普段からの備えは大切です。
健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)に5年連続で認定されました。
コンテナからリフトで貨物を出して、倉庫に入庫する作業では、 作業開始前に、リフトの点検をし、積み荷の形状や、一回で運ぶ量を確認して積載し運搬作業をしています。
片方の手は必ずハンドルを握った状態で指差呼称をして、周囲の状況や人の動きや積み荷の形状をしっかり確認して作業を行っています。
お客様 お取引先様 各位 平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、12/30㈫から1/4㈰は年末年始休業とさせていただきます。 何卒よろしくお願い申し上げます。
従業員の健康管理としてInBodyを使った体成分分析を、住友生命様のご協力により行いました。筋肉量・脂肪量を機械で測定し、体成分の状態を評価し、自分に合った体重調整計画を立て、健康な状態を維持できるよう、会社として働きかけをしています。
パトロールではフォークリフト運転作業者に免許証の所持を確認しています。
貨物をコンテナから取り出す作業をしています。 スロープの昇り降りや、倉庫の出入り口、旋回する時は、特にスピードをおとし、周囲の状況や、貨物の形状をしっかり確認して、リフトを運転しています。
当社では年に一度防災訓練を行っています。 防災マニュアルの読み合わせや、豊橋市のハザードマップの確認などの防災教育を行った後、それぞれが日常で働いている場所に分散し、そこから避難場所に実際に避難する訓練を行い、社員ひとりひとりの防災意識の向上をはかっています。
クレーンで船に貨物を積込みしています。 作業範囲内は危険なため、外来者が立ち入らないように柵を設置し、安全対策をしっかりとって作業をしています。
非常用備品として、水や食料。 非常用持ち出し袋として、救急医療セット、携帯ラジオ、懐中電灯、電池、タオル、レスキューシートなどを備蓄しています。 帰宅困難者が多く発生するような状況になっても、充分な備蓄量を保管しており、 年に一度は非常用備品の保存状態を確認し、いつでも使用できる状態にしています。 . . .
従業員の心と体の健康管理に配慮し、メンタルヘルス不調のリスクを低減するため、ストレスチェックを実施しました。
クレーンを使い、船から貨物を陸揚げする作業では、 船内のデッキの見やすく安全な場所から、合図をクレーンオペレーターに送り、 クレーンオペレーターは、周囲の状況や、貨物の形状をしっかり確認をして作業をしています。
当社では各倉庫に防潮扉や防潮パネルを完備しております。テント式倉庫においても土のうを設置するなどの対策を施し、お預かりしているお客様の貨物を、台風による冠水から守るため万全の態勢で臨みます。こうした災害時、迅速に対応するためには、日頃の施設点検が欠かせません。