三河港BCPとは、①災害発生直後でも一定の港湾機能を維持する②港湾全体の物流機能の早期回復を図る③津波及び高潮に対して堤外地から確実な避難を図るという目的のもと、港湾関係各社が連携し、継続的な見直しや改善を行っております。
非常用備品として、水や食料。 非常用持ち出し袋として、救急医療セット、携帯ラジオ、懐中電灯、電池、タオル、レスキューシートなどを備蓄しています。 帰宅困難者が多く発生するような状況になっても、充分な備蓄量を保管しており、 年に一度は非常用備品の保存状態を確認し、いつでも使用できる状態にしています。 . . .
健康の保持増進のため、従業員の心と体の健康管理に配慮し、メンタルヘルス不調のリスクを低減するため、ストレスチェックを実施しました。
安全を守るための共通のルールである作業標準の見直しのため、注意するポイントを洗い出し、よりよい作業ができるように話し合いをしました。
お客様 お取引先様 各位 平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、8/13(木)から8/16(日)はお盆休業とさせていただきます。 何卒よろしくお願い申し上げます。
当社では各倉庫に防潮扉や防潮パネルを完備しております。テント式倉庫においても土のうを設置するなどの対策を施し、お預かりしているお客様の貨物を、台風による冠水から守るため万全の態勢で臨みます。こうした災害時、迅速に対応するためには、日頃の施設点検が欠かせません。
船内からトンバックの貨物をクレーンで吊り上げ、沿岸に停車しているトラックの荷台におろしています。玉外し作業では、沿岸作業者とクレーンオペレーターとでしっかりと手合図で相互確認を行い、安全作業をしています。
防塵マスクやゴーグルなどの保護具を着用し、従事する業務に関して存在する危険、有害性について認識をさせるとともに、それが災害に結びつかないようにするための安全衛生教育はしっかり行っています。
様々な形状の貨物を傷つけることなく、安全、確実に積みつけるには、荷の形状の確認や、あらかじめ1回に運ぶ量を決め、作業マニュアルを遵守することを心がけています。
新型の油圧ショベルを導入しました。
働く人の疾病を早期に発見すること、また健康状態を継続的に把握することが健康診断の重要な役割です。 定期健康診断を4月に実施しました。
新型の3t級ヒンジドフォークリフトを導入しました。通常のフォーク作業はもとより、バケットアタッチメントを装着することにより、鉱物等、バラ貨物の荷役も行えます。
フォークリフト作業が安全に行われているかを、安全パトロールでチェックしました。 合図者の誘導のもと、慎重に貨物をコンテナから出しています。
東日本大震災の日にあわせて、豊橋港では毎年合同避難訓練を行っています。 指定避難場所であるライフポートに、勤務地から歩いて避難をし、 いざという時に慌てずに落ち着いて行動できるように、普段からの備えは大切です。
健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)に5年連続で認定されました。
コンテナからリフトで貨物を出して、倉庫に入庫する作業では、 作業開始前に、リフトの点検をし、積み荷の形状や、一回で運ぶ量を確認して積載し運搬作業をしています。
片方の手は必ずハンドルを握った状態で指差呼称をして、周囲の状況や人の動きや積み荷の形状をしっかり確認して作業を行っています。
お客様 お取引先様 各位 平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、12/30㈫から1/4㈰は年末年始休業とさせていただきます。 何卒よろしくお願い申し上げます。
従業員の健康管理としてInBodyを使った体成分分析を、住友生命様のご協力により行いました。筋肉量・脂肪量を機械で測定し、体成分の状態を評価し、自分に合った体重調整計画を立て、健康な状態を維持できるよう、会社として働きかけをしています。